世界大百科事典(旧版)内の佐竹南家の言及
【湯沢[市]】より
…江戸時代初期の佐竹氏秋田転封後はその一族佐竹義種が館を築きこの地に居住した。以後その子孫は代々所預(ところあずかり)として佐竹南家と称して約5000石を与えられ,町とその周辺を支配した。町は武士の居住する内町と町人・百姓の住む外町(とまち)に分かれていた。…
※「佐竹南家」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新