世界大百科事典(旧版)内の体積拡散機構の言及
【焼結】より
…すなわち粒内からネックへ向かって質量移動が起こり緻密化が進行すると考えられている。このような焼結機構は体積拡散機構といわれるが,微粉では表面拡散による質量移動も焼結に対して大きな役割を果たすとされている。このほか粘性流動による質量移動も,ガラスなどの焼結では起こると考えられている。…
※「体積拡散機構」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新