改訂新版 世界大百科事典 「倍尾類」の意味・わかりやすい解説
倍尾類 (ばいびるい)
→コムシ
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
→コムシ
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…腹部は10節,その末端には第11腹節の変形した1対の尾状付属物がついている。このため,双尾類または倍尾類とも呼ばれる。ナガコムシ類では多節で長い糸状,ハサミコムシ類では単節で堅く,赤褐色のはさみ状になっている。…
※「倍尾類」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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