《偕行社記事》(読み)かいこうしゃきじ

世界大百科事典(旧版)内の《偕行社記事》の言及

【偕行社】より

…1924年財団法人となる。講話会,集会のほか機関紙《偕行社記事》,兵書などの発行,死亡者などの義助,軍装用品および生活必需品の供給,住宅建設,貸付などの便益をはかった。社員は現役将校および相当官が自動的になり,退役将校および相当官も〈希望に依り〉なることができた。…

※「《偕行社記事》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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