世界大百科事典(旧版)内の八十瀬川の言及
【鈴鹿川】より
…鈴鹿山脈の那須ヶ原岳(800m)付近から発してほぼ東流し,御幣(おんべ)川,安楽川,内部(うつべ)川の支流を合わせ,四日市市南端で伊勢湾に入る。八十瀬川,甲斐川,関川,高岡川などともいわれる。幹川流路延長38km,全流域面積323km2。…
※「八十瀬川」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...