世界大百科事典(旧版)内の八幡大菩薩筥崎宮の言及
【筥崎宮】より
…旧官幣大社。《延喜式》の神名帳には八幡大菩薩筥崎宮(名神大社)と記され,《石清水文書》の937年(承平7)の文書に筥崎宮とある。祭神は一ノ戸(右殿)応神天皇,二ノ戸(中殿)神功皇后,三ノ戸(左殿)玉依姫命。…
※「八幡大菩薩筥崎宮」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...