《兼資芸談》(読み)かねすけげいだん

世界大百科事典(旧版)内の《兼資芸談》の言及

【野口兼資】より

…福岡市の住吉能楽堂で《隅田川》演能中に急逝。著書に《黒門町芸話》(1943),《兼資芸談》(1953)がある。【羽田 昶】。…

※「《兼資芸談》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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