世界大百科事典(旧版)内の円成寺宮の言及
【斉世親王】より
…真寂法親王といわれ,欣求修行につとめ,灌頂は前後7回に及んだという。法三宮ともいわれ,のち円成寺に移り円成寺宮ともいわれた。【佐藤 宗諄】。…
※「円成寺宮」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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