刀に懸けても(読み)カタナニカケテモ

デジタル大辞泉 「刀に懸けても」の意味・読み・例文・類語

刀かたなに懸かけても

1 刀を抜いての勝負となっても。腕ずくでも。
2 武士の名誉に懸けても。誓って。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む