世界大百科事典(旧版)内の刺蒺藜の言及
【ハマビシ(浜菱)】より
…熱帯から温帯にかけての乾燥域に広く分布する。漢方で果実を刺蒺藜(ししつり)または蒺藜子(しつりし)というが,血圧を下げ,潰瘍をなおし,利尿する作用があり,強壮薬とされた。植物体の若い部分は野菜とされ,家畜の飼料とされることもある。…
※「刺蒺藜」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新