世界大百科事典(旧版)内の勝尾寺文書の言及
【勝尾寺】より
…付近の箕面の滝とともに北摂の紅葉の名所で,訪れる人が多い。当寺には寺宝の仏像・経巻等のほかに,約1200点の中世文書を主とする〈勝尾寺文書〉が所蔵され,寺領山林関係の公文書や寄進状,書状,寺院記録など,豊富な中世史料を伝えている。【戸田 芳実】。…
※「勝尾寺文書」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...