募取法(読み)ぼしゅほう

世界大百科事典(旧版)内の募取法の言及

【保険代理店】より

…両者はともに商法46条で規定されている代理商にあたる。 日本の場合,保険代理店は〈保険募集の取締に関する法律(募取法)〉によって大蔵大臣の監督下におかれている。これにより,保険代理店は大蔵大臣に対して登録することを義務づけられ(同法3条),大蔵大臣の求めに応じて業務に関する報告を行う義務を負う,などの規制がなされている。…

※「募取法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む