世界大百科事典(旧版)内の北光社の言及
【北見[市]】より
…人口11万0452(1995)。北見盆地の中心に位置し,常呂(ところ)川と無加川の合流点に発達した地方中心都市で,1897年キリスト教徒を幹部とする土佐の移民団体北光社がこの地に入植し,開拓を始めた。また97年から翌98年にかけて根室から約600戸の屯田兵が入植し,本格的な開拓が進められた。…
※「北光社」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…人口11万0452(1995)。北見盆地の中心に位置し,常呂(ところ)川と無加川の合流点に発達した地方中心都市で,1897年キリスト教徒を幹部とする土佐の移民団体北光社がこの地に入植し,開拓を始めた。また97年から翌98年にかけて根室から約600戸の屯田兵が入植し,本格的な開拓が進められた。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...