世界大百科事典(旧版)内の北山薬師の言及
【北塩原[村]】より
…大塩には古くから近郷の湯治客の多い大塩裏磐梯温泉(弱食塩泉,40℃)がある。二児(ふたつご)詣りで知られる漆薬師(北山薬師)があり,雄国沼湿原植物群落は天然記念物に指定されている。【佐藤 裕治】。…
※「北山薬師」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...