世界大百科事典(旧版)内の南充糸の言及
【南充】より
…宋から清にかけて順慶府または順慶路がおかれ,その主都となったため,解放前までは順慶とよばれた。明代より潼川(どうせん)すなわち三台などとともに絹織物の主産地で,また生糸も南充糸として重慶に集貨されてきた。1958年に開発された四川中部油田地帯の中心でもある。…
※「南充糸」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新