世界大百科事典(旧版)内の単管の言及
【撮像デバイス】より
… ビジコンは1950年にRCA社で開発されたSb2S3をターゲットに使用した撮像管で,放送用としてはフィルム送像に用いられた。使いやすく経済性に優れ,工業用や単管カラーカメラなど各種の用途に多数使用されてきた。 プランビコンは,62年にフィリップス社により開発されたPbOをターゲットに用いた撮像管である。…
※「単管」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...