世界大百科事典(旧版)内の双子山の言及
【二上山】より
…生駒山地と金剛山地の間の鞍部,奈良県北葛城郡当麻(たいま)町と大阪府南河内郡太子(たいし)町の境にある山。北の雄岳(515m)と南の雌岳(474m)の2峰よりなり,〈ふたかみやま〉とも読み,双子(ふたご)山とも呼ばれる。山体のサヌカイト(讃岐石)は旧石器時代から石器の原料に使われた。…
※「双子山」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…生駒山地と金剛山地の間の鞍部,奈良県北葛城郡当麻(たいま)町と大阪府南河内郡太子(たいし)町の境にある山。北の雄岳(515m)と南の雌岳(474m)の2峰よりなり,〈ふたかみやま〉とも読み,双子(ふたご)山とも呼ばれる。山体のサヌカイト(讃岐石)は旧石器時代から石器の原料に使われた。…
※「双子山」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新