同じ流れを掬ぶ(読み)オナジナガレヲムスブ

大辞林 第三版の解説

おなじながれをむすぶ【同じ流れを掬ぶ】

〔「説法明眼論」による。同じ川の水を汲む意〕
浅からぬ因縁があることのたとえ。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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