命から二番目(読み)イノチカラニバンメ

デジタル大辞泉 「命から二番目」の意味・読み・例文・類語

いのちから二番目にばんめ

命の次に大切なもの。非常に大事なもの。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「命から二番目」の意味・読み・例文・類語

いのち【命】=から[=より]=二番目(にばんめ)[=二代目(にだいめ)

  1. 命の次に大事なものの意。非常に大切にしているものにいう。〔諺苑(1797)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む