世界大百科事典(旧版)内の国際宗教超心理学会の言及
【超心理学】より
…米ソに次いで研究が盛んなのはインドとヨーロッパ諸国で,インドでは宗教の研究と関係させる傾向が強い。日本では,ともにラインに学んだ大谷宗司の日本超心理学会と本山博の国際宗教超心理学会が中心である。ユネスコでは超心理学を現代科学の重要テーマとして,とくに後援している。…
※「国際宗教超心理学会」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...