世界大百科事典(旧版)内の《国際経済政策の理論》の言及
【ミード】より
…その貢献は,とくに国際経済学の分野において著しい。主著《国際経済政策の理論》(1951‐55)は2巻からなり,第1巻で国際収支,第2巻で貿易政策の基礎理論を集大成している。〈すべてそこにある〉といわれるように,この書は後世の研究を先取りする古典的名著として広く参照されている。…
※「《国際経済政策の理論》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新