土地台帳附属地図(読み)とちだいちょうふぞくちず

世界大百科事典(旧版)内の土地台帳附属地図の言及

【地籍図】より

…その内容を地番ごとに記載した帳簿に付属した地図でもある。1889年(明治22)制定の土地台帳規則では〈土地台帳附属地図〉とされ,現在は,全国の法務局(登記所)に公図(不動産登記法第17条地図およびこれに準ずる図)として登記簿とともに,また,市町村役場に公図(地籍図)として土地課税台帳とともに備えられている。 地籍図と呼ばれるものには,その作成経緯により各種各様の図があるが,大別すると新旧の2種類がある。…

※「土地台帳附属地図」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む