世界大百科事典(旧版)内の地場証券の言及
【取引所】より
…その度合の少ない場合を〈小確り〉という。 地場(じば)各証券取引所周辺で営業する小さな証券会社(地場証券)や,それらの証券会社に出入りしている常連を総称していう。市場の流れに精通し,情報も速く,迅速に行動することから〈地場筋〉の動きとして注目される。…
※「地場証券」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...