世界大百科事典(旧版)内の増産ふすまの言及
【ふすま(麩∥麬)】より
…飼料としてはウシの好むもので,昔から乳牛用として重視されてきた。ふすまには一般の製粉工場でつくられるもの以外に,飼料の需給安定の政策に沿って,特定の工場で生産される専管ふすまおよび増産ふすまがある。これらは国が原料,生産と数量,価格,流通などを一貫して管理している。…
※「増産ふすま」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...