売国奴の持参金

デジタル大辞泉プラス 「売国奴の持参金」の解説

売国奴の持参金

英国の作家フレデリック・フォーサイスの長編四部作第二部(1991)。原題《The Deceiver: The Price of the Bride》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む