世界大百科事典(旧版)内の大洞山の言及
【布引山地】より
…三重県の北西部を南北に走り,伊勢平野と上野盆地を分ける山地。北は加太(かぶと)の鞍部で鈴鹿山脈と接し,南は尼ヶ岳(958m),大洞(おおぼら)山(985m)を経て高見山地に続く。地質は花コウ岩類からなるが,室生火山群に属する。…
※「大洞山」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新