世界大百科事典(旧版)内の《大津絵姿花》の言及
【大津絵物】より
…絵の中の人物・動物がぬけ出して踊るという形が多い。(1)《大津絵姿花(おおつえすがたのはな)》 長唄。1778年(安永7)2月江戸市村座初演。…
※「《大津絵姿花》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...