世界大百科事典(旧版)内の大糸南線の言及
【大糸線】より
…おもな経由地は大町市。信濃大町と糸魚川を結ぶ鉄道として建設を開始,大町側からは1929年信濃大町~簗場間が開通,大糸南線と称した。一方,糸魚川からは34年糸魚川~根知間が開通,大糸北線と称した。…
※「大糸南線」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...