世界大百科事典(旧版)内の大腸メラノーシスの言及
【大腸黒皮症】より
…大腸メラノーシスともいう。大腸の主として粘膜固有層の間質に,ときに粘膜筋板や粘膜下層に,メラニン様色素が沈着して大腸粘膜の表面が豹紋(ひようもん)状,あるいは石畳状に褐色または黒褐色を呈する状態をいう。…
※「大腸メラノーシス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新