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太鼓も撥の当たりよう タイコモバチノアタリヨウ

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デジタル大辞泉の解説

太鼓(たいこ)も撥(ばち)の当たりよう

たたき方しだいで太鼓の音が大きくもなり小さくもなるということ。やり方しだいで人の応じ方も変わることのたとえ。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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