世界大百科事典(旧版)内の宇治二子山古墳の言及
【二子山古墳】より
…なかでも,二子山と呼ぶ古墳が関東地方にとくに多いのは,命名法の地域差によるものである。宇治二子山古墳(京都府),大須(おおず)二子山古墳(愛知県),総社(そうじや)二子山古墳(群馬県)などはとくに有名である。
[宇治二子山古墳]
京都府宇治市宇治山本の宇治川北岸丘陵上にある5世紀後半の古墳。…
※「宇治二子山古墳」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...