世界大百科事典(旧版)内の安田商店の言及
【安田財閥】より
… 1864年(元治1)に安田善次郎が江戸で始めた銭両替商安田屋が出発点となった。安田屋は66年(慶応2)に安田商店と改称,80年には安田銀行に発展した。その後,安田銀行とその姉妹銀行である第三国立銀行(1876設立)を両輪として発展し,千葉第九十八国立銀行,鳥取第八十二国立銀行などの地方銀行も傘下に収めた。…
※「安田商店」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...