世界大百科事典(旧版)内の安芸杜氏の言及
【安芸津[町]】より
…中心集落の三津は古くから瀬戸内海航行の港として栄え,近世には広島藩の年貢米を収める藩蔵が設けられていた。藩米の払下げによって酒造業が盛んになり,安芸杜氏を生んだ。現在はジャガイモ,ミカン,ビワの栽培が盛んで,三津湾ではカキの養殖が行われる。…
※「安芸杜氏」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新