世界大百科事典(旧版)内の小火器弾薬の言及
【弾薬】より
…以下ではおもに最も狭義の場合について述べる。 一般に,口径20mm未満の火器に使用される弾薬を小火器弾薬,20mm以上の口径のものに使用される弾薬を火砲弾薬という。いずれも火薬の力で発射され,人員の殺傷,車両や艦艇や資・器材の破壊,航空機の撃墜などに用いる。…
※「小火器弾薬」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...