尾白利加ダム

デジタル大辞泉プラス 「尾白利加ダム」の解説

尾白利加ダム

北海道雨竜郡雨竜町と樺戸郡新十津川町の境界部の石狩川水系尾白利加(おしらりか)川に建設された灌漑用のロックフィルダム。堤高31.8メートル。1966年竣工。ダム湖、暑寒湖を形成する。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む