世界大百科事典(旧版)内の川野なつだいだいの言及
【ナツミカン(夏蜜柑)】より
…外観では普通夏と判別できない。一般に甘夏と呼ばれている川野なつだいだいのほか,果面が滑らかなもの(新甘夏。ニューセブン,立花オレンジ,甘夏つるみともいう),果面の橙色が濃いもの(紅甘夏),果皮色素がいっそう紅色に変異したもの(サマーレッドなど)がある。…
※「川野なつだいだい」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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