世界大百科事典(旧版)内の応用神学の言及
【実践神学】より
…その後も,主としてドイツ・プロテスタント神学において学問的に発達した。イギリス,アメリカでは理論的な神学を実践的な場に適用する応用神学applied theologyと呼ぶことも多く,実践神学の概念が一般化してきたのは最近のことである。日本でも第2次大戦後,学問的な業績を生むようになった。…
※「応用神学」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...