世界大百科事典(旧版)内の応用神学の言及
【実践神学】より
…その後も,主としてドイツ・プロテスタント神学において学問的に発達した。イギリス,アメリカでは理論的な神学を実践的な場に適用する応用神学applied theologyと呼ぶことも多く,実践神学の概念が一般化してきたのは最近のことである。日本でも第2次大戦後,学問的な業績を生むようになった。…
※「応用神学」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...