世界大百科事典(旧版)内の恒星形成バーストの言及
【恒星】より
…このように恒星は単独で生まれることはなく,いわゆる星団として形成される。ときには,恒星形成バーストと呼ばれる大規模で,激しい形成過程をとることも知られている。 生まれたばかりの星は,半径の大きな赤色巨星である。…
※「恒星形成バースト」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...