惑乱の公子

デジタル大辞泉プラス 「惑乱の公子」の解説

惑乱の公子

英国の作家タニス・リーの長編ファンタジー(1981)。原題《Delusion's Master》。「平たい地球」シリーズ第3作。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む