意匠条例(読み)いしょうじょうれい

世界大百科事典(旧版)内の意匠条例の言及

【意匠】より

…その後フランス革命期の混乱はあったものの,革命後に意匠法が制定され,それが今日の意匠法へと発展した。日本における意匠の保護は1888年の意匠条例が始まりであり,その後何回かの改正を経て現行法となっている。このように意匠の歴史はかなり古いが,それが現代的意味における重要性をもつに至ったのは,大量生産により商品が大量に出回り,意匠に関する需要者の嗜好が多様化してからのことである。…

※「意匠条例」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む