世界大百科事典(旧版)内の感触器官の言及
【ヘラガタヤムシ(篦形矢虫)】より
…また腹神経節の外側の泡状組織には触手束がみられる。感触器官といわれる繊毛環は長円形で頸部から始まり,頭部とほぼ同長である。側鰭(そくき)は1対で尾部横隔膜の直後から始まってほぼ半円形。…
※「感触器官」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...