世界大百科事典(旧版)内の摩醯首羅天の言及
【大自在天】より
…サンスクリットMaheśvara(摩醯首羅天(まげいしゆらてん))の訳。ヒンドゥー教の最高神格であるシバ神Śivaが仏教にとり入れられて護法神となったもの。…
※「摩醯首羅天」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…サンスクリットMaheśvara(摩醯首羅天(まげいしゆらてん))の訳。ヒンドゥー教の最高神格であるシバ神Śivaが仏教にとり入れられて護法神となったもの。…
※「摩醯首羅天」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...