世界大百科事典(旧版)内の放牧税の言及
【フォッジア】より
…フリードリヒ2世が好んで滞在した城があり,アンジュー家時代に商業が発展した。アラゴン家は1447年に高地と低地を移動する羊の群れに〈放牧税〉をかけ,フォッジアがその徴税の中心地であった(1806廃止)。1648年ナポリやプーリアのほかの都市とともにスペイン支配に反抗。…
※「放牧税」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...