世界大百科事典(旧版)内の日本語ワードプロセッサーの言及
【ワードプロセッサー】より
…一方,和文はLSI技術の進歩により1970年代後半にようやく開発された。漢字の入出力を可能にした日本語ワードプロセッサーがそれで,文書作成業務に大きな変革をもたらした。特に日本語の場合,字形が多く字種の限定が困難であり,かつ複雑さをきわめている。…
※「日本語ワードプロセッサー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...