旭日ヶ丘(読み)あさひがおか

世界大百科事典(旧版)内の旭日ヶ丘の言及

【山中湖】より

… 西に富士山を望み,北の石割山(1413m),南の三国山(1339m)などハイカーの人気を集めるなだらかな草山で囲まれた湖畔は,とくに避暑地としてにぎわう。湖の南岸にある山中湖村の旭日ヶ丘は,昭和初期にできた観光集落で,ホテル,別荘や会社の寮が立ち並び,グラウンドやテニスコートを備えた民宿も多い。秋の紅葉も美しく,冬はスケートや氷上でのワカサギ釣りなども楽しめる。…

※「旭日ヶ丘」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む