世界大百科事典(旧版)内の時効硬化型合金の言及
【合金】より
…ジュラルミンなどでは,高温で固溶していた合金元素が低温で第2相を作って析出することによって強度が上昇する。このような合金を析出硬化型合金あるいは時効硬化型合金という。分散粒子形成の効果としては,再結晶によって生成する結晶粒の寸法,集合組織の制御などもある。…
※「時効硬化型合金」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新