世界大百科事典(旧版)内の普遍史の言及
【世界史】より
…世界を統一的連関のもとにとらえようとする歴史学の一領域。類似したことばとして一般史,普遍史,人類史などがあり,歴史家によって多少意味の異なる場合もあるが,世界史ということばで統一できよう。日本ではこのほか万国史といういい方があったが,国民国家の列挙という意味が強く今は使用されない。…
※「普遍史」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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