最高会議(読み)さいこうかいぎ

世界大百科事典(旧版)内の最高会議の言及

【ソビエト連邦】より

…第三世界に対する政策はむしろ積極化させ,アンゴラなど多くの新興国に援助を与えて,自らの影響下に置いた。ブレジネフは77年にポドゴルヌイNikolai Viktorovich Podgornyi(1903‐83)から最高会議幹部会議長(元首)のポストを取り,党書記長と兼任するにいたった。この年,新しい憲法が制定された。…

※「最高会議」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む