世界大百科事典(旧版)内の《朝鮮国語読本》の言及
【芦田恵之助】より
…苦学して,1899年東京高等師範学校付属小学校の訓導となる。1921年同校を中途退職,《朝鮮国語読本》《南洋諸島国語読本》の編集に携わる。25年いっさいの公職を退き全国教壇行脚を始め,30年雑誌《同志同行》を発行。…
※「《朝鮮国語読本》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...