世界大百科事典(旧版)内の木工のこ盤の言及
【木工機械】より
…以下,おもなものを説明する。
[木工のこ盤]
帯のこ,丸のこ,糸のこを使用し工作物を切断する木工帯のこ盤,木工丸のこ盤,糸のこ盤がある。(1)木工帯のこ盤 上下2個の〈のこ車〉にループ状の帯のこを掛けて緊張させ,下部の〈のこ車〉を原動輪とし,テーブル上の工作物を手動で送り,直線びき,曲線びき,回しびきを行う。…
※「木工のこ盤」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新